セシュレルってどう?

セシュレルを使って敏感肌や乾燥肌が悪化した!

 

そんなことにはなりたくないものです。

 

ほんとうに「セシュレル」なら乾燥肌や敏感肌でも
肌に負担をかけずに美白できるのでしょうか?

 

セシュレルの公式サイトには、

 

「乾燥肌・敏感肌の方でもお使いいただける」

 

と書かれていますが、「使ってみるまで不安」という人もおられはず。

 

そこで当サイトは、乾燥肌や敏感肌に最適と言われているセシュレルが、どの程度のものなのかについて独自調査してみました。

 

セシュレルを購入する前の人が参考になる情報満載です。

 

では、まいりましょう。

 

もくじ

1.セシュレルを使った方の口コミ・評判
2.セシュレルって効果ある?
3.乾燥肌や敏感肌の色白・美白ケアでやってはいけないこと
4.セシュレルに含まれている成分
5.セシュレルの7日間モニターセット
6.セシュレルの使い方
7.セシュレルの値段
8.セシュレルはどこで買えば一番お得?
9.他の色白・美白化粧品の比較
10.まとめ

1.セシュレルを使った方の口コミ・評判

評価○ 30代女性
私はシミだけではなく、ニキビにも悩んでいます。

 

乾燥肌でニキビができるというのも不思議ですが、ほほとあごにニキビの跡がたくさん残ってしまい、悩んでいました。

 

そこで、ダメもとでセシュレルを試してみましたが、黒くなったニキビの跡は、薄くなってきたような気がします。

 

そして、肌の乾燥も抑えられているようなので、しばらく使ってみようと思います。

評価○ 40代女性
ほほの部分にある、点々としたシミや乾燥肌に悩んでいます。

 

美白化粧品で保湿ができるものを探していましたが、たまたまセシュレルを見つけて、ためしに買ってみました。

 

まずは、保湿の成分によって、ひどい時には粉ふきいも状態だった肌が落ち着いてきました。

 

また、肌のツッパリ感もなくなりました。

 

乾燥だけでも収まればよいと思っていましたが、1か月使うと、点々としたシミの数が少なくなってきたような気がします。

 

その上、肌全体も明るくなってきたような気がしてきました。

 

これだけ効果が感じられれば十分だと思って、他の化粧品を試すのも面倒なので、セシュレルを1年くらい使い続けています。

評価× 30代女性
30代になって美白にこだわるようになったので、あちこちの美白用化粧品を試しています。

 

あれこれ使っている中で、セシュレルは一年くらい使ってみても顔色に変化はないような気がします。

 

最近では、具体的にどの化粧品がダメだという事ではなく、美白化粧品そのものに効果がないのではないかと思うようになりました。

 

やはり顔色は生まれつきのものなので、美白化粧品は気休めのような気がします。

評価○ 30代女性
化粧品が大好きで、いろいろなものをお試し価格で買っています。

 

その中でも、セシュレルは保湿性に優れていると思います。

 

洗顔後の肌がつっぱった状態でセシュレルを使うと、すぐにつっぱりがなくなります。

 

他の化粧品でも、クリームを顔に乗せた直後はつっぱり感がなくなりますが、しばらくするとまたつっぱってしまいます。

 

けれども、セシュレルは保湿の効果が長続きして、1日中エアコンの効いた室内にいても、目の下の部分に1回重ね塗りをするだけで十分です。
私はシミでは悩んでいないのですが、顔色が少し明るくなったような気がするので、黒いシミにも効果があるのではないかと思います。

効果○ 50代女性
少し前までは、有名ブランドの美白シリーズを使っていましたが、美容に大金をつぎ込むのが無駄なような気がしてきました。

 

そこで、手頃な金額で美白効果がある化粧品を探していたところ、セシュレルが美白と乾燥対策ができそうなので、試しに注文をしてみました。
乾燥の効果はすぐに出て、高級化粧品と変わりないくらいの保湿力があると思います。

 

まだ使い始めて1か月なので、シミに対する効果はよくわかりませんが、使い続けてみようと思っています。

2.セシュレルって効果ある?

セシュレルは、乾燥肌や敏感肌で悩んでいる方の肌に対しても美白ケアを行なえると言いますが、本当に安全で、効果もあるのでしょうか?

 

セシュレルでは肌の臨床試験を実施。

 

検証結果が医学専門誌「先端医療と健康美容」に掲載されています。

 

内容は、乾燥による小じわが目立たなくなることが実証され、さらにエイジングケアについて7つの効果を検証するというもの。

 

セシュレルは敏感肌の方のための美白化粧品なので、敏感肌対象のパッチテストと累積刺激性のテストを行ない、さらに長い日にちをかけて、アレルギーテストも行なっているようです。

 

また、セシュレルは、口コミでも良い評判が多くあります。

 

これらから総合的に判断すると、セシュレルは、安全で効果がある製品と言ってもよさそうです。

 

ただ、肌には絶対にやってはいけないスキンケアがあるようなので、そこには注意しなければいけません。

 

やってはいけないスキンケアに関しては次の項目で詳しく説明しますが、セシュレルでは、そのやってはいけないスキンケアを重要視して、クリームとサプリメントで肌の内側と外側からダブルでケアしていく方法を考え出しましたようです。

3.乾燥肌や敏感肌の色白・美白ケアでやってはいけないこと

セシュレルの公式ホームページによると、乾燥肌や敏感肌の方がよいと思って行なっているスキンケアには、間違いが多いということです。

 

公式のホームページから、絶対にやってはいけない3つのスキンケアを拾ってみました。

外側だけのケアをする。!

保湿を生み出せる体質にならない限り、外側でどんな化粧品などのケアをしても意味がありません。

 

あくまでも、アシストの役目のみです。

 

まず、内側から保湿が出来る体質をしっかり作り、その後に外側での美白対策を考えていくという順番がとても大切です。

肌に合わない化粧品を使い続ける

洗顔後突っ張る、化粧水を塗ると肌がひりひりするなど、肌に刺激を感じる化粧品を使い続けないようにしましょう。

 

低刺激で肌に負担のない化粧品を、しっかり使い続けて肌を整えることが大切です。

ジェルタイプ化粧品を使う!

乾燥肌・敏感肌の方が美白化粧品を選ぶ際には、アレルギーテスト済であり、無添加であるかを確認するのが大事です。

 

特に、敏感肌の方だと刺激性が強いジェル(ゲル)タイプのものよりも、低刺激なクリームタイプの化粧品を使用した方が肌への刺激がありません。

 

ー以上、セシュレル公式ホームページより抜粋ー
https://www.ceshrell.com/ceshrell_ab/

 

この、肌に対してやってはいけないポイントを、独自の調査で解説していきましょう。

美白と乾燥はワンセットとして考えなければ効果なし!

美白になりたいと思うと、美白のことだけが中心となりがちです。

 

あなたは、ほかのお肌のトラブルに注意する意識が薄くなっている、ということはないでしょうか。

 

お肌のケアについて一番重要視しなければならないポイントは、「肌の保湿」。

 

30歳以降になると、肌の水分や油分が減少していきます。

 

また生活環境でも、ほとんど一年中エアコンの中での生活になっているので、夏でも肌が乾燥していることもあります。

 

肌が乾燥したとき、目元や口元など乾燥しやすい部分にクリームを塗ると、一時的に肌表面がうるおい、つっぱった感覚が収まります。

 

ところが、肌の表面だけにクリームを塗っても、肌の奥が健全な状態でなければまたすぐに乾燥をしてしまいます。

 

つまり、どんなに高級なクリームでも、肌の表面だけにうるおいを与えるような化粧品では意味がないということになります。

 

特に色白・美白化粧品のほとんどは、ビタミン C を含んでいます。

 

このビタミン C は、美白の効果に対しては大きな効果を期待することができるようですが、同時に肌の中の皮脂が減ってしまい、水分も奪われやすいと言われています。

 

つまり、美白化粧品は、色白・美白だけを求めていると、かえって肌にダメージを与えてしまうことになります。

 

そこで、美白化粧品は、色白・美白と共に「保湿」もできるものを選んで、肌の奥からうるおしていく必要があります。

敏感肌は、美白化粧品でシミやくすみができる?

敏感肌の方が無理をして刺激を感じる化粧品を使うと、かえってシミやくすみができやすくなってしまうと言われています。

 

これは、肌のトラブルによって肌が炎症を起こし、メラニンが過剰に生成されてしまうからなのだそうです。

 

そのため、敏感肌の方がせっかく美白化粧品を使っても、さらにシミやそばかすが増えてしまうということもありえます。

 

そのため、口コミや評判が良いからという理由や広告のイメージで美白化粧品を選んで、ヒリヒリをがまんして使い続けると、シミが大きくなってしまったりシミの数が増えてしまうこともあります。

 

このような理由で、敏感肌の方は、肌を守る成分が含まれている化粧品を選びましょう。

 

また、抗炎症効果がある成分が含まれている化粧品を選ぶこともポイントのひとつになります。

 

敏感肌の方は、できるだけトライアルキットなどを利用して、1週間くらいのお試しをしてから商品を購入するほうがよいと思われます。

クリームタイプ化粧品とジェルタイプ化粧品の違い

クリームタイプの化粧品は、肌の表面に膜を張って、バリア機能の働きを行ないます。

 

肌には、もともとバリア機能が備わっています。

 

バリア機能の働きによって、肌の水分や油分を調節して、外部刺激から肌を守ってくれます。

 

このバリア機能が衰えてくると、水分や油分の調節ができなくなり、過剰に水分が蒸発をして乾燥肌となってしまいます。

 

そこで、油分が多い保湿クリームによって水分の蒸発を防ぎ、アレルギーのもととなる成分が肌の内部に侵入することを防ぐ必要があります。

 

一方、ジェルタイプの化粧品は、使用感がさっぱりとしています。

 

クリーム化粧品ほど油分が含まれていないので、肌にジェルを乗せてもべたつきがなく、肌表面がさらさらに仕上がります。

 

そのため、脂性肌や普通肌の方はジェルタイプの化粧品を使っても全く問題はありませんが、敏感肌の方はジェルタイプ化粧品よりもクリームタイプの化粧品を使うことのほうがおすすめです。

4.セシュレルに含まれている成分

セシュレルの成分に危険性があるもの、副作用があるようなもを探してみましたが、問題なさそうです。

 

また、セシュレルの口コミで副作用を経験した人を探してみましたが、見つけることができませんでした。

 

では、セシュレルはどのような成分が配合されているのでしょうか?

 

セシュレルは、乾燥肌や敏感肌の方のために、植物由来成分を全32種類たっぷりと配合しているそうです。

 

その中でも、代表的な配合成分の効能を調べてみました。

梅果実

梅果実は、化粧品として使うと、保湿やバリア機能の回復などが期待されるようです。

 

肌は加齢と共に酸化して、さらに「糖化」していきます。

 

肌が糖化すると黄色くくすんだ状態となり、この状態はエイジング現象とされています。

 

梅果実には抗糖化成分のムメフラールが多く含まれて、色白・美白効果が期待できます。

サトウキビ

サトウキビは余分な角質を取り除き、肌のターンオーバーを正常にして、柔らかな肌質を作る効果が期待されています。

 

さらには、保湿の効果もあると言われています。

プルーン

プルーンはフラボノイドを豊富に含んでいるため、抗酸化作用にすぐれて、美白効果があると言われています。

 

さらに、ビタミン C の働きを助ける作用があると言われているので、プルーンエキスとビタミン C を同時に使用すると、効果がアップするともいわれています。

キウイ

キウイエキスには保湿作用や収れん作用などが認められるため、美白化粧品などに多く使われています。

 

キウイはビタミン類やアミノ酸、グルコースなど多くの天然成分を含んでいます。

アーティチョーク

アーティチョークは、シミの元となるメラニンの生成を抑制する働きがあるといわれています。

 

さらに、毛穴を引き締める効果も期待されているようです。

ユキノシタ

ユキノシタには、タンニンやフラボノイドが含まれています。

 

ユキノシタエキスには消炎効果があると言われていて、活性酸素も除去する作用があるということで、ニキビの予防やアンチエイジング効果や、美白効果なども期待されています。

 

また、紫外線による皮脂の酸化を抑制して、傷ついた DNA の修復を促す作用も確認されているといわれています。

甘草(カンゾウ)

甘草には、グリチルリチン酸やフラボノイドなどが含まれています。

 

古くから生薬として注目されて、解毒目的で使われてきました。

 

グリチルリチン酸をたっぷり含んでいるので消炎効果が強く、肌荒れの予防やニキビの化膿などを抑える働きが期待されています。

 

また、甘草に含まれているグラブリジンという成分には、色白・美白効果も認められているようです。

 

セシュレルには7種類の美容成分も含まれていて、肌の奥底のうるおいを徹底的にサポートしているそうです。

N-アセチルグルコサミン

N-アセチルグルコサミンは、肌の水分保持には重要と言われている、ヒアルロン酸のもとになります。

 

ヒアルロン酸は、20歳を境に年齢と共に減少するため、保湿能力が低下し、肌の老化につながります。

 

N-アセチルグルコサミンは、肌の深い部分(真皮)からうるおいを与えるため、乾燥防止のクリームに頼らなくても、みずみずしい肌を保つことができます。

プロテオグリカン

プロテオグリカンは、保水力においてはバツグンの能力を持ち、さらにはコラーゲンの生成を促すとして、最新の美容成分とされています。

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は保湿性と水分保持力がすぐれているため、化粧品では乾燥防止の働きをします。

フィッシュコラーゲン

コラーゲンの中でも、魚の皮やうろこを原料としたフィッシュコラーゲンは、体の中での吸収効率が高く、水分の保持や肌の弾力を保つことができます。

セラミド

乾燥肌や敏感肌の方は、セラミドが少ないと言われています。

 

そのため、肌のバリア機能が正常に働かず、さらには水分や油分が肌の外に出やすくなってしまいます。

 

また、外部の刺激が肌の中に入り込みやすいため、簡単に炎症を起こしてしまいます。

 

セラミドは、肌のバリア機能にとって必要不可欠の成分となります。

レッドオレンジ

レッドオレンジには、アントシアニンなどの抗酸化作用を持つ成分が配合されています。

 

さらに、シミを作るメラニンのもととなる、チロシンの働きをおさえてくれます。

 

また、紫外線の影響で肌が赤くなった場合、肌の損傷を抑える働きもあると言われています。

11種類のビタミンミックス

セシュレルサプリには、ビタミンC、抽出ビタミンE、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンB12などが含まれています

*セシュレルクリームに含まれている成分

 

・有効成分
トラネキサム酸・グリチルレチン酸ステアリル
・その他の成分
ローズ水、精製水、BG、シュガースクワラン、オクタン酸セチル、エチルヘキサン酸セチル、濃グリセリン、ベヘニルアルコール、セテアリルアルコール、ジリノール酸ジ(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、ステアリン酸POEソルビタン、グリセリルグルコシド液、ジメチコン、ステアリン酸ポリグリセリル、アルピニアカツマダイ種子エキス、ステアリン酸、パルミチン酸セチル、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル・ベヘニル・オクチルドデシル)、水添大豆リン脂質、SEステアリン酸グリセリル、ペンタステアリン酸デカグリセリル、親油型ステアリン酸グリセリル、カルボキシビニルポリマー、ステアロイル乳酸Na、天然ビタミンE、スクレロチウムガム、イソステアリン酸フィトステリル、ステアロイルフィトスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン、水酸化K、油溶性甘草エキス(2)、ビサボロール、N−ステアロイルジヒドロスフィンゴシン、タイムエキス−1、プルーン酵素分解物、ウメ果実エキス、キウイエキス、ユキノシタエキス、アーティチョークエキス、1,2−ペンタンジオール、グリセリンエチルヘキシルエーテル、グリセリルエチルヘキシルエーテル、グリセリン脂肪酸エステル、フェノキシエタノール

 

*セシュレルサプリに含まれている成分

 

N‐アセチルグルコサミン(カニを含む)、コラーゲンペプチド、セラミド含有米エキス末、プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物、レッドオレンジ抽出物/結晶セルロース、ビタミンC、抽出ビタミンE、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ヒアルロン酸、ビタミンD3、ビタミンB12

香料、着色料、タール系着色料、紫外線吸収剤、パラベン、鉱物油フリー

 

5.セシュレルの7日間モニターセット

定価:980円
初回限定・送料無料
内容 クリーム10g
サプリ14粒

6.セシュレルの使い方

*ステップ1 洗顔・クレンジング
今使っている洗顔料やクレンジングを使って、しっかりと化粧品や汚れを落とします。

 

*ステップ2 セシュレルクリーム
10円玉くらいの大きさを手にとって、顔の中心から外側へ、さらに下から上に引き上げるように伸ばし、顔全体に均一に塗ります。

 

*ステップ3 シミやくすみが気になる場所に重ね塗り
顔全体にクリームを伸ばした後、シミやくすみなど、特に気になる部分には重ね塗りをしていきます。

 

*クリームは、朝と晩の1日2回使います。

 

*サプリメントは、1日2粒を飲みます。

7.セシュレルの値段

定価:3,200円
送料無料

 

セシュレルクリーム
内容量 40g 1か月分

 

セシュレルサプリ
内容量 60粒 1か月分

8.セシュレルはどこで買えば一番お得?

セシュレルは、 Amazon や楽天では取り扱いがありません。

 

セシュレルは、公式サイトでのみ購入ができます。

 

公式サイトでは7日間のモニターセットとして、乾燥肌・敏感肌用美白ケアのクリームとサプリメントがセットになって、送料無料980円で購入することができます。

セシュレル乾燥肌・敏感肌用美白ケア(7日分)
初回限定・送料無料:980円
内容 クリーム10g
サプリ14粒

9.他の色白・美白化粧品の比較

色白・美白ケアのためのスキンケア化粧品は、どの化粧品ブランドでも力を入れている分野です。

 

ここでは、広告やコマーシャルで全国的に有名な、ポーラとコーセーの色白・美白ケア商品を比べてみます。

ポーラホワイティシモ

ポーラの色白・美白シリーズポーラホワイティシモは、「ながす」ケアと「みたす」ケアにこだわりました。

 

色白になるということは、透明感までも感じることができなければならない。

 

ホワイティシモではそのような肌になるために、透明感を出すためのキーポイントとなる角層の透明度について研究を重ねました。

 

そして、角層細胞の形がそろっていて、整然と並んでいる肌は、光を均等に反射するために透明感が高まることを発見しました。

 

まず、角層細胞を整えるためには、紫外線のダメージを受けて茶色く変色してしまった古い角層細胞を「ながし」て、肌に残さないことが重要になります。

 

そして次に角層に透明感を出すために、ホワイティシモではビタミン C 誘導体と角質ケア成分からなる、「ファンクション C」を開発して、肌の奥深くまでうるおいで「みたし」て、みずみずしい肌に整えていきます。

コーセー米肌

コーセーでは、稲作が始まって以来、日本人の健康と美容を支えてきたお米の力に注目をしました。

 

コーセー米肌の主な成分である「ライスパワー No.11」は、醸造発酵技術を応用して作られた成分です。

 

ライスパワー No.11は、角層に水分を保つ力を改善することができるので、肌の水分保持能に大きく関わってくる、セラミドを生み出すパワーを持っています。

 

セラミドが肌の中で活躍すると、水分を十分に保つことができて角層が整い、透明感のある肌になっていきます。

 

ポーラもコーセーも、スキンケア商品が充実しています。

 

一方セシュレルは、オールインワンタイプの色白・美白クリームです。

 

そこで、ひとつの化粧品ですべての工程を終わらせたい方は、オールインワンタイプを選ぶとよいでしょう。

 

朝や夜に多少時間の余裕がある方は、化粧水から美容クリームまでをゆっくりと使うとよいと思います。

 

それでは、ポーラホワイティシモとコーセー米肌のスキンケアシリーズを表にして比較してみましょう。

比較商品

ポーラホワイティシモ

コーセーの米肌

洗顔 フォーム 4,104円 3500円
化粧水  4,860円 5500円
美容液 5,960円 8000円
美容クリーム 10,260円 5000円
UV美容液 4,536円 3900円

 

一方、セシュレルは定価が3,200円、送料は無料で、1か月分のクリームとサプリのセットになっています。

 

10・まとめ

オールインワンジェルの化粧品は数々ありますが、サプリがセットになっているタイプは珍しいと思います。

 

これは、肌を体の外側からと内側からの両方から、Wで美しくしていかなければ本当の美肌にはならないという考えからだそうです。

 

オールインワンジェルで、しかもサプリメントもセットになっていると、コスパ的にもありがたいと思います。

 

モニターセットはかなりお安くなっていると思うので、一度試してみても損はないのではないかと思います。